愛おしき隣人がカオス過ぎてクスクスくる
スウェーディッシュラブストーリーを観て、同じ監督の愛おしき隣人を観た。
# いつも通り映画の情報調べてなかったのだけど、
# 上に出てる画像だけ見てたから映画のイメージが全然違った笑
スウェーディッシュラブストーリーのユーモアとそれ以上のつぎは
周りの人の笑いが笑いを誘って楽しい雰囲気で観られた。
シュールな笑いってこういうこと言うんだろうな。
言葉で説明されるわけでもなく、ただ日常を描いていて
そして本人たちにとっては不幸でもあるのに、それを見てる僕ら
そんなミニミニストーリーがたくさん。
ところどころで「今のシーンの意味はなんだったんだろ?
表現が細かいよね。
ちょっとした驚きの表情や、メインとなってる話以外でのやりとり
葬式で「演奏の音ちょっと大きいよ」みたいなのを後ろでやってた
プロの役者さんは一人だけらしいけど、みんな自然な動きをしてる
何となくボーっと見てるにはとても良い映画。
コーヒー&シガレッツ観たい時と同じ感覚かな。
ということで☆4。
オチとかカオスだけど☆4。
一応イントロに繋がってたのね。
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