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パラキスすごいな

「暇だからテレビでもかけるか」って感じでテレビ観たらちょうどパラキスやってた。

びびるね。

すごい。

おわり3分くらいだったけど、アニメ全体が見えた気がする。

すごく動きの悪い絵に、テンポの悪い流れ。

そして何より、

目の前で入れたんじゃないかってくらい違和感のある声。

いきなり台本渡されて、

「リアルタイムに声入れて」って要求されてるそんな感じ。

きっと黒歴史だ。

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クラスベースとプロトタイプベース

javaとjavascriptの違いね。『prototype.js でデザインパターン - Iterator』にあった。

クラスベースな OO では、クラスにインスタンスの性質(プロパティ)や振る舞い(メソッド)が定義されていて、そのクラスを雛形にオブジェクトを生成する、という感じです が、プロトタイプベース OO ではまず先に実体としてのプロトタイプがあって、そこに性質や振る舞いを付け加えていくことでオブジェクトが形成されていく、という感じです。

なるほど。

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気付けば『パラキス』やってるのね

今日気付いた。

懐かしい矢沢あいの『Paradise Kiss』。

まぁ多分見ないんだろうけど。

何か『NANA』の途中辺りからあんまり好きじゃなくなっちゃったな。

中学くらいから好きな漫画家さんだったのに。



あと、『蟲師』もやるのね。

こっちはちょっと観たいかな。

capeta』もやってるし、結構観たいのあるな。

でも、大学時代と違ってがんばって観ようかなって感じにはならないものだな。

まぁそんなものか。

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『二ノ宮知子』の魅力

のだめカンタービレ』が好きで、その流れから昔に戻り『天才ファミリー・カンパニー』を読んでみた。

コミカル路線とシリアス路線が良い具合に混ざり合ってていい。

有り得ないなと思いつつも、ストーリーを受け入れちゃいたくなるような感じ。

『のだめ』と同様、初めの方はコミカル優先で主人公に同情に近い気持ちを感じるんだけど、

だんだんに全体が見えてきてキャラ一人一人を好きになってしまう。

最後の方まできたら感動してしまった。

軽くうるうるきた。(それは言いすぎだけど。)



『のだめ』についても言えることだけど、

ボケ倒すくらいのくだらなさと所々に出てくる真面目な台詞や感情が気持ち良い。

その辺がこの漫画家さんの魅力だと思う。

初めは読んでて呆れるんだけどね。

「こんなキャラいねぇよ。もういいよ。」みたいに。

でも、それがなかったら感動も半減するんだろうなぁって最後には感じる。

何か不思議な感じだ。

さて、他の漫画も読まなくちゃ。

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『マシニスト』鑑賞

☆3。

全体的には面白かったんだけど、何だか散漫した感じ。

「もっと怖がらせるのかなぁ?」って思ってたら終わったと。

やっぱ1年くらい寝ないとあんな感じで精神が病むんだろうか?

主人公の行動とかにちょっと違和感を感じてしまった。

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sambaのインストール

apt-getでインストールしたんだけど、せっかくだからmakeで入れようかなと。

で、configを実行したらエラー。

「ぁあ、gccないじゃん。」

って感じでgccをapt-getでインストール。

「さてさて。」

と思ったらまたもやエラー。

玄箱 - ぬぞうWiki』のコンパイル環境を見て

#apt-get install libc-dev

でlibc-devをインストールしたらconfigureができた。

ただlibc-devが何だかわからん。。。

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プレゼンのやり方

12日にAppleからiPod、iMacの発表があったわけだけど、

それに関連して自分のプレゼンのやり方というものを見直そうかなと思うようになった。

スティーブ・ジョブスに学ぶプレゼンのスキル』にプレゼンテーションについての一意見がある。

これより前のエントリーで「良いプレゼン」というものの説明を書いているのだが、

それに対して引っ張ってきたのが12日のスティーブ・ジョブスによる新型iMacの発表である。

英語で申し訳ないが、我慢して最初の5分だけでも良いから後ろのスライドに注目して見ていただきたい。注意して見るべき点は、

(1)文字が極めて少ないこと、
(2)画像が効果的に使われていること、
(3)ほとんどの情報は文字ではなく、スティーブ・ジョブスの口から伝えられること

である。日本の会社で良く見かける、「文字ばかりのスライドを順番に読み上げるだけ」の退屈なプレゼンと比べて、どのくらい効果的か、どのくらいプレゼンターが魅力的に見えるか、をじっくりと観察して欲しい。

とある通り、ビデオを見ると飽きないプレゼンというものが実感できる。

僕の発表方法はと言えば、まさにこの中に書いてある

「文字ばかりのスライドを順番に読み上げるだけ」

そのものである。



僕が今までそのようなプレゼンをしてきた理由はと言うと

  1. 読めばよいので内容を覚える必要性がほとんどない
  2. 途中から入ってきた人を考えれば文字があった方が親切
  3. 何より自分がプレゼンを受ける立場の時は文字を先に読んでしまう

という感じ。

これをよくよく考えれば、1は問題外として、2や3の理由もいらないかなと。

2は途中で遅れて来た人はそれだけのペナルティを受けるべきだし、

また途中から来たにしても重要な所は何度も繰り返されるはずなので残りを聞くだけでも損はしない。

3はプレゼン自体に魅力がないから起こることで、

今回のビデオのように文字があまりなく魅せるプレゼンであれば必然的にプレゼンターの話を聞くだろう。

そのことを考えれば文字ばかりのパワポ資料をやる意味はないかなと思う。

次回から何かプレゼンをするような時には今回のことを頭において行いたい。

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偏った英語法

感銘を受けた。タイトルだけ読むと良くない意味にとられそうだけど。

はてな』の『最近のエントリー』覗いてたら『Web 2.0時代を生きる英語勉強法』ってのがあった。

中身見て、さらにリンク先も見て一旦読み飛ばしたわけだけど、

その後にトラックバックの『Web2.0時代を生きる英語勉強法を読んで。タイムリーヒット。』を読み、

その中にあるリンク

シリコンバレーで通用する英語の修行法(1)
シリコンバレーで通用する英語の修行法(2)
シリコンバレーで通用する英語の修行法(3)

も読んだら何だかモチベーションが上がった。



どう抗っても多分自分はコンピュータ関係の仕事に生きるわけだし、

それならばそのボキャブラリを増やしておかなくてはいけない気がする。

だったら普通の英語はできないにしても、

専門的な用語が理解でき、

仕事で何かを調べるときに英語の情報として取り入れられるよう、

これから偏った勉強法を実践したいと思う。

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『ヴェニスの商人』試写会

当たったから観て来た。

最近疲れてるんかな?また寝てしまった。

映画2時間に耐えられない体になってきてしまったのかも。

まぁ、でもちょうど寝てた所は無駄な話な感じもしたからいいか。

娘の家出する所ら辺ね。

いや、良くないんだけど。

何かぶつ切りっぽい感じを受ける所がチラホラあった。

箱を開けるシーンとか裁判の手紙を受け取るシーンとか。

カットしてるのかな?家出の所を軽くやる程度ならそこら辺をもうちょい描いて欲しかったけど。

大きな感想は2つ。

  1. アル・パチーノの演技が全てを喰った感じがする。感動する演技だった。
  2. 裁判シーン良かったけど、もう少し落差が欲しかった。

この辺かな?

何か最後が緩い感じを受けてしまい、どこに重きを置いてみたら良いのかわからず。

笑いは起きてたけど、その後がね。

もうちょっと何か落差があるのかと。

おかげで原作が読みたくなるような感じを受けました。

☆3。

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『xkeymacs』インストール

windowsでemacsのキー操作ができるってやつ。『ここ』から。

会社でしか使ってなかったけど、家のPC使う時に不便に感じてきたので入れてみた。

Ctrl-n,Ctrl-p,Ctrl-f,Ctrl-bが効くのが嬉しいんだよね。

矢印キー押すのって結構面倒だから。



ただ、そうするとコピー&ペーストが面倒になるので、そういう時だけCtrl-qで切り替えてる。



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『foobar2000』でoggエンコード

foobar2000からOgg Vorbis Encoderを使ってみる』をそのまま実行。

oggエンコードってbpsが選べないのかな?ようわからん。

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『foobar2000』のインストール

色々エンコーダあったんだが、何か調子が悪いんで『foobar2000』を入れてみた。

foobar2000 wiki』見ながら入れたんで適当。

あとは使いながら覚えていこう。

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玄箱Debian化

とりあえずDebian化ができたので『玄箱を Debian 化しよう - 玄箱で遊ぼう(2)』を見ながら設定をいじった。

apt-get使ってインストールしていたので、『玄箱で遊ぶ:Woody→Sarge』を見て/etc/apt/sources.listを変更しようとしたが、

netselect-aptで出来上がったsources.listを使ってapt-getしたらエラー。

なんでだろ?

と言うことで、とりあえず戻した。

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QuickTimeの常駐

QuickTimeインストールしたらスタートした後いつもタスクにあって邪魔に感じてきた。

とりあえず『常駐ソフトを外す』設定でタスクに表示させないようにした。

  1. QuickTimeの起動
  2. [編集]-[設定]-[QuickTime設定]
  3. [詳細]タブを選択
  4. [システムトレイにQuickTimeアイコンを入れる]のチェックを外す
  5. [OK]

で、そのままレジストリの方も。

  1. [スタート]-[ファイル名を指定して実行」
  2. [Msconfig]と入力し、システム構成ユーティリティを起動

スタートアップから「iTunesHelper」と「qttask」のチェックを外して適用させる。

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firefoxのセーフモード起動

firefoxをupdateした時にプラグインのせいで起動できなくなった。

で、セーフモード起動しようと思ったんだけど、プログラムの中に入れてなかったので困った。

調べてみたら「ファイル名を指定して実行」で「firefox.exe -safe-mode」とすれば良いことがわかった。

プラグインを一旦削除して問題なく起動できるようになった。

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XMLマスターになれました。

何か途中で仕事忙しくなりほっぽりだしたり、途中で飽きてしまったりで色々ありましたが、

本日どうにか受かりました。

金曜から風邪ひいててテンション下がってたものの、会社のお金なんでちゃんと受けに行こうかなと。

で、勉強方法などは以下の通り。

まあ、試験だけの知識にならないように復習などしてこれからがんばっていこう。



【試験区分】ベーシックV2
【正解数】76%(今回やった勉強程度ではこのくらいしかとれないかも。)
【受験回数】1回
【勉強期間】3週間(この期間はあんまりあてにならないかな?)
【勉強方法】緑本と添付のiStudyLE(CD-ROM)
【XML経験】 そんなものありはしない
【出題内容】緑本の範囲内 + 知らない内容(勉強不足なだけだと思う。復習したいけど問題忘れた。)
【感想など】
最初の1章まではちゃんと読もうと思ってたけど、明らかに時間が足りないのと飽きたって理由から、
ひたすら問題だけ解き、知らないやつを調べるってやり方にした。(その代わりとりあえずノートには書きなぐっていった。)
1章から6章の問題を解き、練習問題を解き、また1章から6章までの問題を解いた。(解いたって言うか、答えを見てノートに書きなぐり。)
で、一昨日と昨日にiStudyを特訓モードで10問ずつやった。(一気に50問やるとどの問題がわからないかがわからないので。)
何回やってもわからないやつだけ詳しく調べての繰り返し。(本と同じ問題だから答えを覚えてくる。)
解ける様になってきたら50問通してやった。(通してやったのは3回くらい。)
自動車免許の試験の時みたいな勉強法だからホント試験のための勉強って感じでXML自体の役には立たないかも。

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